症例【叢生(ガチャガチャ、八重歯)】
症例01
主訴 | 叢生(上の前歯がでこぼこしている) |
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治療内容 | マウスピース型矯正装置(インビザライン) |
年齢 | 31歳 |
治療費用 | 648,000円 |
治療期間 | 2年1ヵ月 |
通院回数 | 18回 |
副作用 | 咬合痛、歯根吸収、歯根露出を生じる可能性があります。 |
治療内容 | 右上の2番目を抜歯しているため、右上の前歯の審美性が1番・2番・3番の歯を並べるより若干劣っています。重度の叢生だったので抜歯は必要になりましたが、2年で見た目がきれいになりました。開咬も改善しています。妊娠期間もありましたが、2年で保定へ移行しました。 |
症例02
主訴 | 叢生 |
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使用した装置 | マウスピース型矯正装置(インビザライン) |
年齢 | 32歳 |
治療費用 | 767,800円 |
治療期間 | 1年1ヶ月 |
通院回数 | 10回 |
抜歯箇所 | 非抜歯 |
副作用 | 保定装置をしっかり装着していないと、後戻りする可能性があります。咬合痛、歯根吸収、歯根露出を生じる可能性があります。 |
治療の内容・詳細 | 初回と追加アライナーで主訴の叢生を改善、最終左上2番の挺出と嚙み合わせの調整を行い治療を終了いたしました。 |
症例03
主訴 | 叢生(右上1番と右下1番が出ている) |
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治療内容 | 上下床矯正装置+マウスピース型矯正装置(インビザライン) |
年齢 | 23歳 |
治療費用 | 777,600円 |
治療期間 | 3年1ヵ月 |
抜歯箇所 | 親知らず |
副作用 | 咬合痛、歯根吸収、歯根露出を生じる可能性があります。 |
治療内容 | 出ている前歯を内側に入れるためにIPR(歯のすき間をつくる処置)を行なっています。期間は約3年、上下で拡大床装置を使い、右上1番の唇側傾斜が改善し、しっかり噛めるようになっています。 |
症例04
before
After
主訴 | 叢生(上下の叢生と咬み合わせ、左上2番が特に気になる) |
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使用した装置 | マウスピース型矯正装置(インビザライン) |
年齢 | 48歳 |
治療費用 | 767,800円 |
治療期間 | 4年4ヶ月 |
通院回数 | 36回 |
抜歯箇所 | 非抜歯 |
副作用 | 保定装置をしっかり装着していないと、後戻りする可能性があります。咬合痛、歯根吸収、歯根露出を生じる可能性があります。 |
治療の内容・詳細 | 左上2番の改善に時間がかかりましたが、矯正治療だけでなくホワイトニングも行っており、とても美しい口元になっています。 |
症例05
before
After
主訴 | 叢生(上下の前歯の叢生が気になる) |
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使用した装置 | 床矯正装置で上下横に拡大 + マウスピース型矯正装置(インビザライン) |
年齢 | 26歳 |
治療費用 | 877,800円 |
治療期間 | 2年4ヶ月 |
通院回数 | 17回 |
抜歯箇所 | 親知らず |
副作用 | 元々すき間があった部分は、保定装置をしっかり装着していないと後戻りする可能性があります。咬合痛、歯根吸収、歯根露出を生じる可能性があります。 |
治療の内容・詳細 | 元々上下の前歯が噛み合っておりませんでしたが、上の前歯を後ろに下げることで前歯のかみ合わせも良くなっています。 |